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アロマキャンドル使用方法


アロマキャンドルを正しく利用することにより、アロマキャンドル自体が長持ちし、綺麗に使い終えることが出来ます。
ここでは、正しく利用するための、ポイントをご説明致します。

★ポイント1★
アロマキャンドルに火をつける時は、短時間を繰り返さないようにしましょう。
短時間燃焼を続けると、アロマキャンドルの中央だけが燃えて、全てを使い切ることが出来なくなります。
特にはじめてアロマキャンドルを使う時は、表面全体が燃えるようにすると良いと言われています。
そうすることにより、最後に、溶け残りが出来ず、使い切ることが出来ます。

★ポイント2★
アロマキャンドルの芯の長さは5〜10mm程度にするのが良いでしょう。
アロマキャンドルの芯が長すぎると、黒煙が出る原因になります。
使用しているにつれて、長さが短くなったり長くなったりすることがありますが
常に長過ぎないように気をつけましょう。
そうすることにより、黒煙が生じにくく綺麗に使うことで出来ます。
逆に短すぎる場合は、キャンドルの芯の周りのロウをすくい、調整しましょう。
また最後、使い切る時は1.5cm程度残して使い終わりましょう。
最後まで無理して使う必要はありません。危険ですのでやめておきましょう。

★ポイント3★
火の付け方もポイントです。
まず、キャンドルを置く場所は、周りになにもない、平らで安定した場所を選んで下さい。
そして、エアコンの風や、窓越しの風の影響を受けない場所を選んで下さい。
万が一、引火しやすいものが近くにあると大変危険ですので気をつけてください。
火はマッチかライターでアロマキャンドルの芯に灯して下さい。

★ポイント4★
火の消し方は、ピンセットを使うと便利です。
多くの方が息を吹きかけて火を消す。もしくはフタがついている場合はフタを締めて火を消す。
この方法は、火がついたままフタを締めるのは危険ですのでやめましょう。
便利なのは、ピンセットで芯を摘んで溶けたアロマキャンドルにつけて下さい。
この方法でほとんど黒煙も出ません。
アロマキャンドルに少量の黒煙が混ざるのが嫌な場合は次回、
火をつける前にアロマキャンドルの手入れをしてからご利用下さい。

★ポイント5★
アロマキャンドルの保管場所は、直射日光が当たらなく、高温多湿を避けると良いでしょう。
アロマキャンドルを浴室で使う場合、利用し終わったら、一旦浴室から引き上げ、高温多湿を
避けた場所で保管する事をお勧め致します。特に缶のアロマキャンドルは錆がつく可能性が
あるので気をつけて下さい。

★ポイント6★
万が一、アロマキャンドルのロウが洋服等に飛んだ場合は、とんだ部分を温かいお湯につけて
洗い流して下さい。それでも取れない場合は、クリーニング店でご相談下さい。


※アロマキャンドルは、ラグジュアリーアロママッサージモード以外の一般的なアロマキャンドル商品を意味します。

ラグジュアリーアロママッサージモードの使用方法は、こちらへ?マッサージモード使用方法